手芸家のアメリカ暮らし
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牡丹のハンドバッグ



一目ぼれでずっと前に購入して寝かせてあった牡丹の花のプリントで、ちょっとよそ行きなハンドバッグを作りました。



持ち手はとも布で、プラスティックとフリース芯を入れました。



裏地は古い襦袢の絹です。白と淡い水色のモダンなパターンがきれいです。

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こんにちは、PortulaKaです。
先日はFlickrへのコメントありがとうございました。

Bloggerのほうにコメントを残そうかと思いましたが、日本語なのでこちらへ^^

牡丹のハンドバッグ、上品な雰囲気で素敵ですね。
裏地の襦袢の色も爽やかな感じで好きです。

先日の刺し子のバッグは、トラディショナルなものとモダンなものの組み合わせが、私には目から鱗でした。
私も長年、刺し子をやってみたいと思いつつ、手がでませんでしたが、次回の日本帰国時には本を購入してきたいと思います。

Hiromiさんの作品は、どれも丁寧な仕上がりで美しいですね。私もより良いものができるように頑張りたいと思います。

それではまた!
PortulaKa | 2010/09/23 22:30
PortulaKa さん、こんにちは。
刺し子はテクニック自体はシンプルで簡単なので、やってみたらきっと楽しいですよ。縫い目の幅を揃えるのに少し練習が必要かもしれませんが、単純な分、伝統柄から自分のデザインした図案まで、いろいろに応用しやすいです。
体調のほうはいかがですか?もうすぐ日本へいらっしゃるのですよね。それまでに元気になられますように。
hibi | 2010/09/23 23:40
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